家族葬

柏市の家族葬なら専任担当者制の葬儀社が安心

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専任担当者制とは

葬儀社のいう専任担当者制というのは「担当者が最初から最後まで変わらない制度」をいいます。当たり前に感じるこの制度ですが葬儀社によっては行っていないところもございます。葬儀社として業務の効率化を優先すれば、この専任担当者制というのは真逆の制度になるからです。しかし、葬儀社としてお客様の満足度を優先するならば、この専任担当者制というのは必ず行わなければいけない制度といえます。お客様にとって葬儀とは非日常的な状況です。そのような状況で、頼りにする葬儀社のスタッフが変わっていってしまうということは、ただでさえ不安な感情を、より強く感じさせてしまう恐れがあります。専任担当者制というのは、お客様目線である葬儀社の最低条件です。

専任担当者制のメリット

お客様にとって、専任担当者制にデメリットはございません。最初から最後まで担当者が変わらないということは、お客様にとって何よりの安心に繋がります。また、担当者が変わると「前の担当の方にお伝えしたのですが・・・」等というような、伝えた希望や要望が伝わっていないということもございません。担当が変わってしまう葬儀社も、しっかりとした申し送りを行っていることでしょう。しかし、人と人の連絡ですから「伝え忘れ・・・」「勘違い・・・」というものが必ず起きることがございます。結果として、お客様からすれば「伝わっていない・・・」「言ったのに・・・」といったことになってしまいます。また、担当者が最初から最後まで変わらなければ、お客様と葬儀社のスタッフの間には信頼関係が生まれてきます。人見知りをしてしまうお客様も、毎回同じスタッフが対応してくれれば、気軽に質問やお願いができるようになっていきます。専任担当者制の葬儀社に依頼することのメリットは非常に大きいものです。

柏市の専任担当者制の葬儀社

柏市の葬儀社、有限会社東葛福祉葬祭は専任担当者制を採用しています。事前の相談から、もしもの時の搬送、打ち合わせも葬儀当日も、全て同じスタッフが担当者として取り仕切ります。お客様は葬儀当日が一番の不安のピークですが、その時には担当者と確かな信頼関係が成り立っていますので、大きな不安を感じることなく安心して葬儀に臨むことができます。「信頼する担当者がすぐ近くにいる・・・」ということは、お客様が安心して故人様とお別れを行うためになくてはならない環境です。柏市の家族葬をお考えでしたら地元の葬儀社である弊社に安心してお任せ下さい。

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