家族葬

流山警察署に遺体が安置されている場合

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流山警察署について

流山警察署は流山市三輪野山にあります。最寄りの駅は東武アーバンパークライン、つくばエクスプレス「流山おおたかの森駅」となり、徒歩で24分くらいの場所です。駅からは東武バスの「南流山駅」・「クリーンセンター」行きに乗り「流山警察署前」で下車をすると徒歩で1分です。

警察署に遺体が安置されている場合は検視を行います

警察署に遺体が安置されている場合は病院等で最期を迎えられたのではなく、突然亡くなられてしまったということです。そのような場合は、警察は検視を行い、事件性の有無を調べます。調べる際は、外傷等も確認しますので、故人様の衣類はすべて脱がされた状態になります。

葬儀社が浴衣をお着せします

検視が終わると、遺族は葬儀社に連絡し、遺体の搬送を依頼することになります。そのときも故人様は衣類を着ていない状態ですので、多くの葬儀社は搬送前に浴衣を故人様にお着せします。故人様に浴衣をお着せすることは、警察署へのお迎えの場合は必ず行うことになりますので、特に浴衣を着せる依頼をしなくても葬儀社が行ってくれます。ただし、有料である場合が多いので、お勧めしませんが事前に断ることも可能です。警察の検視が終わる前に葬儀社と相談しておくことで、こういった流れを把握することができます。

流山警察署に遺体が安置されている場合は弊社にご相談ください

弊社は流山市の家族葬を得意とする葬儀社です。地域密着型の地元葬儀社ですので流山警察署へのお迎えの経験も多くございます。また、遺体の搬送が終わると検案をしてくれたお医者様が死体検案書を発行してくれます。ご遺族には突然のことで動揺も大きく、お医者様のところへ受け取りに行くことが大きな負担になる場合も多くなりますので、弊社では無料で死体検案書の引き取り代行を行っております。警察が検視を行っている間、事前にご相談いただくことで、葬儀の事だけでなく、そのような流れの説明等もさせていただきます。少しでも不安を取り除き安心していただくためにも早めに相談していただくことをお勧めします。弊社は安い家族葬を提供している葬儀社です。ただ安いだけでなく、品質にもこだわりっておりますので安心してお任せください。突然のご不幸だけでも精神的負担が大きいのに、そこに葬儀費用という心配が重なってしまうと、ご遺族様は精神的に追い詰められてしまいます。そのようなことにならないように、無理のない費用での葬儀の提案、施行をさせていただきます。

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