第六回人形供養祭を執り行いました

500体を超えるお人形の供養祭となりました

9月24日に流山家族葬ホールにおきまして、第六回人形供養祭を執り行いました。当日は天候にも恵まれ、受付開始時間の10時になるとお人形をお持ちになった大勢の方々にご来場いただきました。15時からの供養祭では、お寺様にお経をあげていただき、ご参列の皆様にはご焼香をしていただいてお人形とのお別れをしていただきました。回を増すごとにお人形の数も増え、今回は当日お持ちになられたお人形と事前にお預かりしたお人形を合わせると500体を超える数になりました。供養祭を行っている流山家族葬ホールは8月25日にリニューアルオープンしたばかりの新しい式場で、お人形を飾るための祭壇も大きくなり、供養の受付等も依然と比べてスムーズに行えるようになりました。

お人形への想いにお答えします

「子供のころから持っているお人形をゴミにはできなかったので本当に良かった・・・」「お預けする前にもう一度しっかりと顔を見ておきますね・・・」「今まで長い間ありがとう・・・」「お別れと思うとやっぱりさみしいですね・・・」等、弊社の人形供養祭に参加される方々のお人形に対する想いは様々です。ただ、共通していえることは「長い時間ともに過ごしたお人形をしっかりと供養してあげたい・・・」ということです。そのようなお気持ちに応えるためにも、弊社の人形供養は供養祭だけでは終わりません。供養祭終了後には、供養したお人形をお寺までお届けし、後日お寺にてお焚き上げまで執り行っております。「しっかりと供養してあげたい・・・」という気持ちに、弊社はしっかりとお応えいたします。

葬儀では故人様への想いを大切にしています

弊社は「流山市の家族葬」「柏市の家族葬」「野田市の家族葬」を得意とする葬儀社です。弊社の葬儀では、ご家族様やご親戚様、ご友人の方々等の故人様への想いを大切にしております。「故人が好きだった音楽を流してあげたい・・・」「故人が好きだった食べ物をお供えしたい・・・」「故人が好きだった飲み物を最後に飲ませてあげたい・・・」「故人の趣味の品物を祭壇に飾ってあげたい・・・」等、皆様の故人様に対する想いを、弊社ではしっかりとお応えするために最善を尽くして、アドバイスやお手伝いをさせていただいております。流山市や柏市や野田市で安い家族葬をお考えでしたら安心して弊社にお任せください。弊社の葬祭ディレクターが、皆様の故人様への想いを大切にし、しっかりとお手伝いさせて頂きます。